ブラジル、インドネシアと並んで「地球の肺」と呼ばれるコンゴ民主共和国で、森林・気候変動対策の政策アドバイザー(JICA専門家)として活躍する大仲幸作さんによるレポート「続・地球の肺を守ろう」第11回が毎日新聞のニュースサイトに掲載されました。
コンゴ盆地にしか生息しない幻の動物「オカピ」を通じてコンゴ盆地の保全について考えてもらう取り組みをレポートしています。10月4日、5日、18日にはオカピを飼育している「よこはま動物園ズーラシア」で特別イベントが開かれるそうです。
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https://mainichi.jp/articles/20250929/org/00m/030/005000c
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